万葉集 巻四 702

ぬばたまのその夜の月夜今日までにわれは忘れず間なくし思へば

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(あの夜の月を今日まで私は忘れていない。いつも思っているから。)
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by hapipi_hapipi | 2006-02-11 18:45 | 空=本文=
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